最近は、音声認識が、無料でしかもローカル実行で正確に認識できるのには驚きました。コマンドラインで実行できるので、アプリの中で活用できてとても便利だと思います。
バッチファイルです。途中のパスを通すところは、ffmpegのあるパスです。
radio2text.bat
--output_format srt で時間付き字幕最近は、音声認識が、無料でしかもローカル実行で正確に認識できるのには驚きました。コマンドラインで実行できるので、アプリの中で活用できてとても便利だと思います。
バッチファイルです。途中のパスを通すところは、ffmpegのあるパスです。
radio2text.bat
--output_format srt で時間付き字幕スマホ側設定:「設定 → 開発者向けオプション」を有効化→ 「ビルド番号」を7回タップして出ます。「USBデバッグ」をオンにする システムの開発者向けオプションの設定で
(C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Local\Android\Sdk\platform-tools\adb.exeのパスも通しておく必要あり、コントロールパネルあたりから) |
ノートA573などの第3世代でも、工夫次第でぎりぎり25H2が入るようです。一回目起動しなくなったので、なんとかならないかとChatGPTの助けを借りて、うまくいきました。
H97M-PLUS i5-4460 も使っていますが、こちらも同様な方法でうまくいきました。
Bios(F2キー断続押しで起動するとOk)セキュアブートをoffとするといいようです。そのためには、A573のBIOSでは一時的に管理者パスワード入れないと編集できないようでした。
めずらしく、ワイヤレスキーボードが不具合。OSの更新が、半端だったためか、突然キーボードが反応しなくなる。Windows Updateしてもだめで、Unifyingのツールで接続確認しても接続はしていると表示されているが、反応しない。
が、数分したら、なぜか接続できた。デバイスソフトの更新に時間がかかっていたのか、それともハードが不安定になってきたのか。ひょっとしてキーロガーかと、気になり検索したけれど、今のところそういう情報はないようです。原因はわからないけれど、しばらく様子を見るしかないようだ。
3年前ぐら前から、このままWin11に移行はきついのでないかと予想していたが、その予想通りになった。
https://tech-gadget.reinforz.co.jp/10605(昨日の情報)
https://myutaro.blogspot.com/search?q=win11
MS社のWin11にTPM2.0が必須というのは、要求水準が高すぎると思っていましたが、やはり、これを諦めて、以前のPCでも使えるように条件を緩和したようです。
※追記:その後、古いPCでも完全にWin11でサポートしてくれるのかと思ったのですが、その点については、そうでもないようなので、アップデートなどで不具合が出る可能性もありそうです。マザボ交換も敷居が高いので、少し様子見になりそう。
vmware playerがなぜか音がでなくなってしまう。
VMXファイルを見て、以下の設定がすべてあるか確認した。足りないものを追加したら、解決した。(以下の中の.virtualDevと.autodetectがなかったので、追加した。)
数色程度の小さい色紙片を貼ってモザイク画など作れるように、ツールを作ってみました。
https://github.com/gh6141/mozaic.git
使い方は、①指定した場所にあるpngファイルを読み取り、②どの色がいくつあるか、確認③色コードを単純な数値(1桁程度)に変換 このデータをCSVデータとして保存し、エクセルで読み取ります。エクセルには、セルの値に従って、セル色を変える(色はカスタマイズできるようです)機能があるので、それを使って、色紙片を作っています。(罫線は必要です)紙の裏には両面テープを貼っておいてから、切ることになります。切る手間はけっこうありますが。
台紙は同じ大きさのエクセルの印刷で、色のついていない数字と罫線だけのものを用意します。
なお、pngファイルはGimpなどで、数色程度に、減色する必要があります。
windowsの永続ライセンスがなくなるかもといううわさが
https://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/2308/10/news13.html
仕事ではやむを得ないかもしれないが、個人で使うなら、今後はUbuntuあたりが候補になりそうだ。ただ、これまで使ってきたWindowsアプリはどうするかだが?当面は、Linuxの中で仮想ドライブで古いOSを使うとかするしかない? そして、よく使う自作アプリはブラウザで使えるものに順次置き換えていく必要がでてきそうだ。面倒なことが 増えないことを願うだけだ。
2023.10.6 追記Gigazineで、Win12がサブスク形式になりそうな予想をしているようです。いよいよ有料?代替OSや代替アプリが、どの程度使われるようになるかも気になるところ。
職場のWin11PC(HP ProDesk 400 G5 SF)が、停電時再起動したら、BIOS画面で停止するという現象が起きた。試しにディフォルトの設定をBIOSにLoadしたら、起動するようになる。BIOSの設定を変更した覚えはないのに、不思議だ。ひょっとして、最近のPCはBIOSのファームウエアなども自動で更新されるのだろうか。いろいろ複雑になってきて、メンテも大変。
1 システムのクリーンアップ
Cドライブ プロパティ>ツール>エラーチェック>全般>ディスククリーンアップ
システムファイルのクリーンアップ
2 Windows11 ダウンロードで検索
「Windowsをダウンロードする」 >ISO(日本語)で
ISOマウント > 中身をデスクトップにコピペ >アンマウント(取り出しで)
3 sources>appraiserrses.dllを削除
4 Setupを実行 左下チェックをはずす(インストールの品質~)
右下の「次へ」は 押さないで
※ 「セットアップの更新プログラムのダウンロード方法の変更」をクリック
https://gigazine.net/news/20230210-windows-11-spyware/
Win11は勝手に、いろいろなところに情報を流す スパイウエアっぽくなっているとか。。
これが本当なら、困ったものです。
せっかく、ハードにお金をかけて、TPMなどセキュリティ向上していると思われているWin11にアップグレードしてもこれでは、その意味がなくなってしまう?矛盾しているような。。
Win10からWin11にアップグレードしたら、ループとして検知され、ネットが切断される現象が起きた。どうやら、ネットワークオプションのLLDPプロトコルが悪さをしているらしい。これを削除することで解消するようだ。実際には、ループが起きているのでなく、ループと誤検知させるパケットが、スイッチに到達した?のだろうか。そのうち、マイクロソフトでも、パッチを当ててくれることと思いますが。 おかけげ、業者の方に、ネットワークのハブ等の点検でだいぶ、迷惑をかけてしまった。
クリーンインストールのPCでは、起きてなかったので、なんとも思ってなかったのですが、どうやら、アップグレードインストールで起きる現象のようです。というか、上記リンクによれば、Windows11で22H2にアップデートした後、ということのようです。
いろいろ調べると、LLDPをネットワーク上で利用することはあまりないようなので、通常のPCでも、チェック外しておいたほうがいいようです。また、ループ検知スイッチが最近のハブにはついてきていますが、これもあてにならないということでした。かえって、OFFにしておいたほうがいいとのこと。業者の方は、現場でいろいろ経験しているので、ネットワークを教科書で勉強しただけではわからない情報をいろいろいただくことができた一日でした。
GCEのインスタンスにファイルを転送するためWinSCPを使えるようにしてみた。秘密鍵、公開鍵の扱いに不慣れなので、いろいろ勉強になった。
・コントロールパネルの出し方は、スタートボタンから検索Boxにconなどと入力すると出てくる。このへんは、Linuxっぽくなってきた感じがする。
・スタートボタンは、左クリックのメニューもよく使う。コンピュータの管理、ディスクの管理。結局、Winxpや7のときから使っていたようなものの場所が、win10,win11と変わるたびに変更されていくので、そのたびに、メニューをさがすのに時間がかかるようになってしまい、非効率。なんらかの法則的なものがあるとか、メニューの新たな探し方を追加で入れてもらうにはいいのだけど、変更は、やはりきつい。できれば、あまり変えないでほしいというのが、素直な感想。
・Linuxなども、ネットワークの設定コマンドがバージョンにより変わってきたりもするが、基本的なCUIコマンドが変わることはほとんどない。CUIも覚えるのは大変だが、いったん覚えれば、いつまでも使えるので、WinとLinuxそれぞれ一長一短があるといったところか。
win11にしたら、win10まで動いていた古いソフトが動かなくなる。vbrjp200.dllなど、何十年前のVBのランタイムだが、ついにこれだけで動かなくなってしまった。が、よく調べると、otvdmという便利なものがあった。うまく動作してくれた。
microsdカードは会社ごとに違うため、同じ32GBでも、ちょっとでもサイズが小さいとイメージを移すことができない。
サイズを変更するには、意外に手間がかかるようだ。
https://enable-ax.work/raspberry_pi/raspbian_backup/
https://jorublog.site/raspi-hdd-connect/
http://denshikousaku.net/reduce-raspberry-pi-img-file-to-write-on-smaller-micro-sd-card
https://jorublog.site/raspi-nas-samba/
上記のリンクを参考にさせていただいた。
imgファイルはこれまで、Windowsで作成していたが、raspiでもできるようだ。ただし、外付けHDDが必要だが。raspiの中で,imgファイルを縮小し、それをsambaで再度Windowsにもってきて、microsdに書き込んでみた。そして、最後にサイズを拡張。これで、sdカードのサイズ違いに悩まされることはなくなった。
Win11が原因なのかどうかわからないが、なぜか、SATA増設のためのPCIボードを購入したもののUbuntuが入らなかった。フォーマットがうまくいかない。OS起動が難しいようなネット情報もあったので、そのへんが原因なんだろうか。
そこで、直接入れるのはあきらめて、VirtualBoxを試した。ところが、これもうまくいかない。そこで、Vmwareを試したら、なんとかうまく入れることができた。
タブレットのように、マイクもカメラも内蔵している端末でWEBカメラ通信を行うのは、手軽でいい反面、大きな会場などは拡声器を通した音声が反響が大きくどうしてもききとりにくい。
そこで、ワイヤレスマイクの拡声器のライン出力をPCやタブレットの音声入力へつなぐ方法を考えてみた。
その際、問題になるのは内蔵のマイクとの切り替えだが、Ipadなどは、つなげてからアプリを立ち上げればOkなようだ。(マイクとスピーカを枝分かれされるケーブルなど必要)
それに対して、Windowsは、設定>システム>サウンド>サウンドの詳細オプションの「アプリの音量とデバイスの設定」で、細かく変更できるようだ。ChromeブラウザでwebRTCなど行う場合は、ここでブラウザの音声入力を変更できるようだ。