お名前.comのドメイン管理を使っているので、心配でAIに聞いてみたら、やはりいろいろ設定確認必要と助言される。
二要素認証は必須。
あと、自分の場合はDNS管理は他社にしているけど、それでもドメイン移管ロックはしておく必要あるらしい。AIに確認しておいてよかった、知らないとそのままにしておくところでした。
お名前.comのドメイン管理を使っているので、心配でAIに聞いてみたら、やはりいろいろ設定確認必要と助言される。
二要素認証は必須。
あと、自分の場合はDNS管理は他社にしているけど、それでもドメイン移管ロックはしておく必要あるらしい。AIに確認しておいてよかった、知らないとそのままにしておくところでした。
1 powershellで通信状況確認
通信に関係する実行ファイルの一覧がでてくるので、その中から、気になるものを調べる。
(とくにProgramFiles以外は要注意)
たとえば、svchost C:\WINDOWS\system32\svchost.exe が気になるなら、以下の通り。
2 気になるファイルの中身を調べる
Status : Valid ←これ 安全なしるし!! ↓MS社であることがわかるSignerCertificate : [Subject] CN=Microsoft Windows, O=Microsoft Corporation, L=Redmond, S=Washington, C=US
3 ハッシュをVirusTotalというサイトで調べる
これでコピーしたものを、VirusTotalの検索欄に貼り付けて調べる
パスコード導入しても、その仕組み自体がクラウドに保存されていて、せっかくの物理キーの安全性が損なわれているからのように思えます。いっそ、物理キーだけに統一して、クラウド上のキーは使わないほうがいいのでないかと思う。お金が関係するサイトだけでも、物理キーがあるPCが遠隔で操作されない限り安全なので、安全対策をしぼりやすくはなるような気がします。
さらにいいのが、YubiKeyでしょうが。。現状、YubiKeyがわり、PCならスマホをつかえますが、スマホ自体が侵入の危険ゼロでないですから..
Android StudioにAIとのチャット欄があったので、試しに、マイクからのWAVファイルをNASに移すアプリを作ることを指示してみた。数十分で、チャットでやりとりすることで、ほぼ目的のアプリを作ることができた。AIの進歩により、こういったアプリも言葉だけで作れてしまうことに驚いた。今年になってからできた機能のようだ。
最初、ファイル移動の部分はモックにして、録音部分から作成していた。かなり、エラーを起こしながらも、その状況を見ながら何度も試行錯誤しているのが、見て取れた。
ただ、できあがったものを、カスタマイズするには、結局、またAIの力に頼ることになりそうだ。単発でちょっと作ってみたいときなどにはいいけど、大掛かりなソフトになってくると、進捗管理など、工夫しないといろいろ大変かもしれない。
*さらに、古いスマホの有効活用として、留守中の万が一に備えて室内動き感知カメラアプリをAIに頼んで作ってもらった。画像はNASに保存。スマホ内部に保存するアプリはすでにあるようですが、NASに保存というのはなかったので、作ってもらうことにした。1時間ぐらいでできてしまった。