(A+B)×C なら
MODE 2 > ( >HLT> + > ) >× > HLT > = と数式通り入力、ちょうどHLTがinput()やscanf()にあたる働き
MODE 1 > 1 >EXE > 2 >EXE >3 >EXE これで(1+2)×3=9と計算
(A+B)×C なら
MODE 2 > ( >HLT> + > ) >× > HLT > = と数式通り入力、ちょうどHLTがinput()やscanf()にあたる働き
MODE 1 > 1 >EXE > 2 >EXE >3 >EXE これで(1+2)×3=9と計算
学生の頃、実験レポートでよく使ったのがプログラム電卓FX-502P。棚の整理していたら、たまたま出てきた。久しぶりにいろいろ使ってみたが、完全に使い方は忘れている。英語版の説明書はかろうじてネット上で入手できた。念のため、分解してキーの接触部分に接点復活剤をかけてみた。ただ、基板の接点は金色だったので、ひょっとしたら金メッキ?。だとすると、接点復活剤は意味なかったかもしれませんが。念のため、LR44ボタン電池を交換しておいたほうがいいかもしれません。
https://sourceforge.net/projects/uiq3/files/Documents/
最近は、関数電卓は需要があるようですが、プログラムは慣れた言語のほうがいいでしょうから、さすがにプログラム電卓はマイナーな存在のようです。
・P0プログラムのクリアは、MODE 3>P0>INV MAC
・P0への書き込み(2倍する計算なら)は MODE 2>P0>×>2>=
・P0の実行は MODE 1>3>P0で3×2=6という計算
今でも、電卓で三角関数や対数計算ぐらいは使うこともたまにあるので、ヤフオク?かどうかで、迷っています。当時、2万円以上はしましたし、今でも十分動作はしているようなので。さらに持っていれば、骨とう品としての価値があがる?
畑資材の支出入をGASで管理していたものに、機能を少し追加した。これまで畑管理は、ノートに書き込んでいたが、さすがに中身が増えてくると、整理がつきにくくなったので、これもGASで管理してみることにした。
オープンデータのAPIから天気、気温、降水量、風力など、自動で入力されるようにしました。畑日記のようなものです。