raspiでのネットラジオが録音できなくなったので、調べたらURLが変わったらしい。
スクリプトを少し修正
https://simul2.drdi.st.nhk/live/9/joined/master.m3u8のsimulに2をつけるだけだった。/9/の部分は地域により変わるようだ。
rec_nhk.sh
raspiでのネットラジオが録音できなくなったので、調べたらURLが変わったらしい。
スクリプトを少し修正
https://simul2.drdi.st.nhk/live/9/joined/master.m3u8のsimulに2をつけるだけだった。/9/の部分は地域により変わるようだ。
rec_nhk.sh前回のCdsセンサー、赤外線学習機能に加え、raspi2のボトルからraspi3のカメラ、人感センサも使えるようにコードを追加した。現在のカメラの静止画像と人感センサが反応したときの静止画像を遠隔で確認できるようにしてみた。写真保存はrasp3からみたNASに保存。raspiとセンサやカメラ組み合わせるだけでいろいろなことができて便利。
Cds(1MΩ)が安価だったので、1uFのコンデンサへの充電時間で、明るさをraspi3でチェックする機能を追加してみた。写真の上部のケース外が赤外線送信モジュール、電源接続付近のモジュールが受信モジュール、GPIOピンに直接基板をさしているのがCds+コンデンサの回路。
これを使って、raspi2からraspi3の操作(赤外線等)をすることに。
Σn=0~100 4*(-1)^n/(2n+1) をFX502Pのプログラム機能で試してみた。
分子がM2 分母がM3 カウンタがM0 総和をM1とすると
MODE 2> P2 >Min 0 > 0 Min 1 > 4 Min 2 >1 Min 3 > LBL 0 >MR 2 ÷ MR 3 = M+ 1 >2 M+ 3> MR 2 +/- Min 2 > INV DSZ >GOTO 0 > MR 1
MODE 1>1000 > P2で実行すると 3.140592187
FX-502Pが発売当時、大型計算機のFORTRANだと、自分の知識では倍精度とかもできなかったので、ディフォルトでは桁数が小さく、すぐ精度がおちてしまって、級数計算(ミー理論と実測値の比較で使いました)は無理だった。級数計算は、大型計算機より、むしろ、プログラム電卓が重宝しました。
・(A+B)×C なら
MODE 2 >P0 > ( >HLT> + >HLT> ) >× > HLT > = と数式通り入力、ちょうどHLTがinput()やscanf()にあたる働き
MODE 1 >P0>1>EXE> 2 >EXE >3 >EXE これで(1+2)×3=9と計算
・メモリの使い方
20 > Min > . >1 でM1に保存 MR>.>1 で20がM1から読み出される。 MinやMRの後に.と数字指定 M- M+ x⇔M などのボタンも同様の使い方 MFメモリはEXPボタンで指定
M+は 表示中の数を指定メモリにプラス