Myu
2026年10月18日日曜日
ヤフオクでi3第8世代が5000円
2026年10月17日土曜日
raspiでもgit使うには
0 (2台PCの場合)githubからのpullを必ず忘れない
git pull origin main
1 PCでコード修正>githubへ
git add . git commit -m 'message' git push origin main
2 githubからraspi へ
git pull origin main
※万が一、raspi修正してしまったら
git reset --hard HEAD
git pull origin main
※今の状態わからないときは git status
※万が一、0を忘れて2台目のPC修正してしまったら、git stash git pull origin main git stash pop
2026年10月16日金曜日
Windowsでの通信状況を調べる方法がYoutubeで紹介されていた。
1 powershellで通信状況確認
通信に関係する実行ファイルの一覧がでてくるので、その中から、気になるものを調べる。
(とくにProgramFiles以外は要注意)
たとえば、svchost C:\WINDOWS\system32\svchost.exe が気になるなら、以下の通り。
2 気になるファイルの中身を調べる
Status : Valid ←これ 安全なしるし!! ↓MS社であることがわかるSignerCertificate : [Subject] CN=Microsoft Windows, O=Microsoft Corporation, L=Redmond, S=Washington, C=US
3 ハッシュをVirusTotalというサイトで調べる
これでコピーしたものを、VirusTotalの検索欄に貼り付けて調べる
2026年10月9日金曜日
このところ、サイトの情報漏洩が増えている
パスコード導入しても、その仕組み自体がクラウドに保存されていて、せっかくの物理キーの安全性が損なわれているからのように思えます。いっそ、物理キーだけに統一して、クラウド上のキーは使わないほうがいいのでないかと思う。お金が関係するサイトだけでも、物理キーがあるPCが遠隔で操作されない限り安全なので、安全対策をしぼりやすくはなるような気がします。
さらにいいのが、YubiKeyでしょうが。。現状、YubiKeyがわり、PCならスマホをつかえますが、スマホ自体が侵入の危険ゼロでないですから..
1. サイト側にログインする
• まず、移行したいサイト(例:Amazonなど)に、今のクラウドのパスキーまたはパスワードで普通にログイン。
2. サイト側で「新しい物理キー」を登録する
• サイトのセキュリティ設定(パスキー管理画面)を開き、「新しいパスキーを追加」を押す。
• ここで物理キー(YubiKeyなど)を差し込んで登録。
3. サイト側から「古いクラウドのパスキー」を削除する
• 同じ画面に表示されている、これまでの古いパスキー(クラウドに保存されていたもの)を削除。
4. Google パスワードマネージャーから「古いパスキー」を削除する
• 最後に、Google パスワードマネージャーを開き、先ほど不要になった古いパスキーを削除。
2026年10月6日火曜日
Android StudioでAI使ってスマホアプリ作ってみた
Android StudioにAIとのチャット欄があったので、試しに、マイクからのWAVファイルをNASに移すアプリを作ることを指示してみた。数十分で、チャットでやりとりすることで、ほぼ目的のアプリを作ることができた。AIの進歩により、こういったアプリも言葉だけで作れてしまうことに驚いた。今年になってからできた機能のようだ。
最初、ファイル移動の部分はモックにして、録音部分から作成していた。かなり、エラーを起こしながらも、その状況を見ながら何度も試行錯誤しているのが、見て取れた。
ただ、できあがったものを、カスタマイズするには、結局、またAIの力に頼ることになりそうだ。単発でちょっと作ってみたいときなどにはいいけど、大掛かりなソフトになってくると、進捗管理など、工夫しないといろいろ大変かもしれない。
*さらに、古いスマホの有効活用として、留守中の万が一に備えて室内動き感知カメラアプリをAIに頼んで作ってもらった。画像はNASに保存。スマホ内部に保存するアプリはすでにあるようですが、NASに保存というのはなかったので、作ってもらうことにした。1時間ぐらいでできてしまった。
古いスマホをLANのみで使うために、、、
2026年9月29日火曜日
raspiのNHKラジオ録音のURLが変更
raspiでのネットラジオが録音できなくなったので、調べたらURLが変わったらしい。
スクリプトを少し修正
https://simul2.drdi.st.nhk/live/9/joined/master.m3u8のsimulに2をつけるだけだった。/9/の部分は地域により変わるようだ。
rec_nhk.sh