結局、参考書で調べたら、3Dと2Dでは、イベント検知のメソッドは微妙に違うことを発見。
2Dでは、void OnTriggerEnter2D(Collider2D other)のようにするといいようです。2Dと3Dの間違いまでは、chatGPTは想定してなかったようだ。
コリダーだけでなく、RigidBodyも追加しないと感知しないことにも注意必要。
設定を試行錯誤してようやくビルドできた。ディフォルトでは、メモリ不足でだめだったので。
マイナーなELM言語ではあるが、けっこうしっかりコードを考えてくれるので助かっている。
indexToPosition = toFloat >> (*) 60 >> (+) 10 >> Vector2.vec2 10
というカリー化を利用したもので、このままでは、x座標固定なので、y座標固定にするにはと聞いてみたら。
fixedYCoordinate y = \x -> Vector2.vec2 x y
とすればいいことを教えてくれた。なるほど、と納得です。活用すれば短時間で修正できて便利。
最新版がVenturaがダウンロードされたので、インストール前に
以下のコマンドを実行するとよいようだ。
sudo /Applications/Install\ macOS\ Ventura.app/Contents/Resources/createintallmedia --volume /Volumes/MyVolume
あらかじめ、USBメモリを接続して、MyVolumeに書き換えておく
Venturaにするか、別のOSにするかは、/ApplicationsフォルダでInstallファイルを確認すると間違いないようだ。
ネットの情報だけだと、このへんがよくわからず、試行錯誤でようやくたどりついた感じ。