2025年8月22日金曜日

Haskell入門 P354 各種操作の実装

whenはtrueならアクションを実行、startViewは実行したら次の行にはいかない。
runSqlite で (Connection -> IO m)を引数にとるため、insertUserの部分適用をうまく使っている。 (insertUser  :: IConnection c  => NewUser -> c -> IO Integerなので)
このへんがHaskellの簡潔さにつながっているのだと思う。

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