ドコモと契約してない関係ない人が被害にあうという。
素人考えかもしれないけれど、ドコモ口座と銀行が紐づいているかどうか、利用者が簡単に確認できるシステムさえあれば解決できそうな気もするのだけど。また、こちらで、口座を毎月チェックなどしなくても、銀行側でドコモ口座等へのチャージがあれば、メールで通知してくれる機能とか、いろいろ対策はありそうな気もするけれど。
ドコモと契約してない関係ない人が被害にあうという。
素人考えかもしれないけれど、ドコモ口座と銀行が紐づいているかどうか、利用者が簡単に確認できるシステムさえあれば解決できそうな気もするのだけど。また、こちらで、口座を毎月チェックなどしなくても、銀行側でドコモ口座等へのチャージがあれば、メールで通知してくれる機能とか、いろいろ対策はありそうな気もするけれど。
今年は耕運機がまったく動かず、素人ながらいろいろ修理をしてみたが、動力系は自分にとってはやはり難しい。電圧が低く、点火しないような気がして、イグナタを交換したが、そうではなかったようだ(車だとイグニッションコイルがだめになることはたまにあるが、耕運機はめったにないようだ)。キャブレーターをキャブレタクリーナとパーツクリーナーできれいにしたら。少し動きかけたが、すぐとまる。電圧が低いと勘違いして、イグナタの位置をマグネットに近づけすぎたのが原因だったよう。あまり近すぎても回転がスムーズにいかない。同様に、点火プラグの間隔もいじってしまったが、これもあまりよくなかったかもしれない。
イグナタの位置調整でとりあえず、動くようになったが、なんとなく、不安定な感じがする。カタカタ金属音のような音も交じっている。このところ、広い畑を使っているわけでもないので、ここはあきらめて、下取りにでもまわして、プロに再生をおまかせといったところかも。
写真で文書をとると、照明の関係でどうしても、背景の明暗が影響して二値化がうまくいかない。これをうまく処理するために、opencvsharpライブラリを利用しC#で作ってみた。Nugetで、ライブラリを入手して作成。だいぶみやすくなる。
バッチファイルで、JPGからPDFを作成するコマンドを考えてみた。
必要なものとして、ImageMagickとpdftk。
処理したいJPGがあるフォルダの中に、以下のバッチファイルを置いて、実行します。できたPDFは一つ上のフォルダに作成されます。
for %%i in (*.JPG) do (magick.exe convert %%i %%i.pdf)
pdftk *.pdf cat output ..\ketugo.pdf
del *.pdf
場所だけ取って使わないものが増えてきた。自然界はほうっておけばエントロピーがつねに増大する(散らかる)。モノが増えると、肝心のときさがせず、結局また買ってしまうこともある。どれを使おうかと選択したり、掃除・整理したりすることに時間がかかる。壊れたら、修理を試すこともある。粗大ごみは捨てるのにもお金がかかる。意外に生活への影響が大きい。
ここ1週間ほど持ち物の整理をしてみた。まだ十分でないが、以前に比べたらだいぶモノが減って、モノの管理は楽になってきた。今後ものを買う場合は、よく吟味して、せっかく減らしたものがまた増えないように気を付けたい。
モノと同様、情報もありすぎると結局使わない。ハードディスクやSSDも安くなってきたけれど、あまり多くのデータがあっても、肝心のものを探すのに時間がかかる。ときどき、整理し、データを減らすことも必要だと感じる。