ドアレバーの遊びが大きくなってしまい、自分で修理に挑戦。近所のDIYストアで交換部品を探して、ほぼ同じサイズだろうと思って買ってきたが、微妙に入らない。ほんの2,3mmの違いなのだけどだめでした。いったん返品し、今度はネットで購入。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00B97YTM8/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00__o00_s00?ie=UTF8&psc=1
こちらは、うまくいきました。ロックする部分の向きを180度回転させる必要ありましたが、だいじょうぶでした。
2019年2月7日木曜日
windows serverの共有をUbuntuでマウントができない現象
mount.cifs //172.31.42.120/test /mnt/test -o username=user,password=pass,sec=ntlm,dir_mode=0755,file_mode=0755
などとしても、うまくいかない
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwww.linuxquestions.org%2Fquestions%2Fshowthread.php%3Fs%3D2c4f70825da2fc6b97e353207e1d262f%26p%3D5900321&anno=2
によれば、ver=0.3を追加すればいいとか。試してみたら、うまくいった。
などとしても、うまくいかない
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwww.linuxquestions.org%2Fquestions%2Fshowthread.php%3Fs%3D2c4f70825da2fc6b97e353207e1d262f%26p%3D5900321&anno=2
によれば、ver=0.3を追加すればいいとか。試してみたら、うまくいった。
2018年12月16日日曜日
共有からスマホにワンクリックでダウンロードするアプリをつくってみた
ワンクリックで、共有フォルダからファイルをスマホにダウンロードできたら便利かと思い、アプリを試しにつくってみた。他のOSなら、バッチファイルやシェルでファイル操作が簡単にできるが、Androidはアプリ(java)を使うことになるようです。
AndroidManifest.xmlに
<uses-permission android:name="android.permission.INTERNET"/>
<uses-permission android:name="android.permission.ACCESS_NETWORK_STATE"/>
<uses-permission android:name="android.permission.ACCESS_WIFI_STATE"/>
<uses-permission android:name="android.permission.ADD_SYSTEM_SERVICE"/>
<uses-permission android:name="android.permission.WRITE_EXTERNAL_STORAGE"/>
build.gradleに
compile files('libs/jcifs-1.3.19.jar')
を追加
activity_main.xmlの使い方がまだよくわかっておらず手間取った
app:layout_constraintLeft_toLeftOf="parent"
app:layout_constraintTop_toTopOf="parent"
など、レイアウトの設定を適宜行う
Logは、Android Studioを使った場合 logcatというタブで表示できるようである。
Bugfixでは、ログにだいぶ助けられた。
「名もないSEの備忘録」サイトのソースを参考に、共有からローカルにファイルを移動する機能をつくってみました。最近のAndroidのバージョンだと非同期に書き換えるとうまくいくようでした。
MainActivity.java
activity_main.xml
AccessTask.java
AndroidManifest.xmlに
<uses-permission android:name="android.permission.INTERNET"/>
<uses-permission android:name="android.permission.ACCESS_NETWORK_STATE"/>
<uses-permission android:name="android.permission.ACCESS_WIFI_STATE"/>
<uses-permission android:name="android.permission.ADD_SYSTEM_SERVICE"/>
<uses-permission android:name="android.permission.WRITE_EXTERNAL_STORAGE"/>
build.gradleに
compile files('libs/jcifs-1.3.19.jar')
を追加
activity_main.xmlの使い方がまだよくわかっておらず手間取った
app:layout_constraintLeft_toLeftOf="parent"
app:layout_constraintTop_toTopOf="parent"
など、レイアウトの設定を適宜行う
Logは、Android Studioを使った場合 logcatというタブで表示できるようである。
Bugfixでは、ログにだいぶ助けられた。
「名もないSEの備忘録」サイトのソースを参考に、共有からローカルにファイルを移動する機能をつくってみました。最近のAndroidのバージョンだと非同期に書き換えるとうまくいくようでした。
MainActivity.java
activity_main.xml
AccessTask.java
2018年10月28日日曜日
DVDの作成
以前は、ビデオカメラで撮影した動画でDVDを作成することは、それほど難しいことではなかったのだけれど、最近は、なかなかうまくいかない。ビデオカメラに標準でついているソフトがOSのアップデート?のせいかうまく動かなかったりするのかもしれない。あるいは、デバイスソフトの不具合かもしれないし、対応するソフトのバグか、よくわからない。
とりあえず、ffmpegで、mtsをmpeg2に変換して、WinX DVD authorというフリーソフトでVOBファイルを作成し、それから同じソフトでDVDに焼き付けている。
ffmpegでの変換コマンドは
D:\VIDEO\ffmpeg -i D:\VIDEO\MTSTOMPG\00261.mts -vcodec copy -acodec copy -ss 00:00:07 -to 00:06:10 D:\VIDEO\MTSTOMPG\tmp.mts
D:\VIDEO\ffmpeg -y -i D:\VIDEO\MTSTOMPG\tmp.mts -b 8000k -f dvd D:\VIDEO\MTSTOMPG\Kaikai.mpg
というような感じでやっている。試してはいないが、時間指定の切り出しと変換を分けているが、一緒に一行にすることもできるかもしれない。-b 8000Kというのがキモのようだ。これがないと、画質が劣化して見づらい。ディフォルトではかなり、画質が悪くなってしまう。DVDには、ビットレートの上限があると思うので、8000Kぐらいに抑えるのが無難と思われる。
とりあえず、ffmpegで、mtsをmpeg2に変換して、WinX DVD authorというフリーソフトでVOBファイルを作成し、それから同じソフトでDVDに焼き付けている。
ffmpegでの変換コマンドは
D:\VIDEO\ffmpeg -i D:\VIDEO\MTSTOMPG\00261.mts -vcodec copy -acodec copy -ss 00:00:07 -to 00:06:10 D:\VIDEO\MTSTOMPG\tmp.mts
D:\VIDEO\ffmpeg -y -i D:\VIDEO\MTSTOMPG\tmp.mts -b 8000k -f dvd D:\VIDEO\MTSTOMPG\Kaikai.mpg
というような感じでやっている。試してはいないが、時間指定の切り出しと変換を分けているが、一緒に一行にすることもできるかもしれない。-b 8000Kというのがキモのようだ。これがないと、画質が劣化して見づらい。ディフォルトではかなり、画質が悪くなってしまう。DVDには、ビットレートの上限があると思うので、8000Kぐらいに抑えるのが無難と思われる。
2018年10月8日月曜日
Cloud9でDjango
DjangoもC9で動かしてみた。以下のサイトが参考なりました。
https://qiita.com/rmiyamoto/items/4143c6081fb664208e06
クラウドは、環境を手軽に試すことができるのが便利だと思う。
あとはコーディングにのみ、集中すればいいわけなので。
https://qiita.com/rmiyamoto/items/4143c6081fb664208e06
クラウドは、環境を手軽に試すことができるのが便利だと思う。
あとはコーディングにのみ、集中すればいいわけなので。
play scalaをvagrantで動かしてみる(覚書 2018.10現在)
久々にplayを動かしてみると、だいぶ環境が変わっていてとまどった。古いネットの情報では、うまく動かせないようだ。覚書として、手順をまとめてみた。
1 Ubuntuをvagrantで利用してみる
vagrant init bento/ubuntu-18.04
2 Vagrantfileでいくつか編集
①まず、ポート番号9000が使えるように以下の行を追加
config.vm.network :forwarded_port, host: 9000, guest: 9000
②メモリを標準の2倍にしてみた。
config.vm.provider "virtualbox" do |vb|
vb.memory = "2048"
end
③ipアドレスを指定してHostOnlyモードを有効にした。
config.vm.network "private_network", ip: "192.168.33.10"
もし、テスト環境でなく、ネットワーク上の他のPCからアクセスするような
本番環境なら ブリッジモードの必要があり たぶん
config.vm.network "public_network"
とするのかもしれない。
3 仮想OSを立ち上げる
vagrant up
4 sshでアクセスする
vagrant ssh
5 ここから先は以下のリンクがとても参考になりました。sbtのインストールは難しかったのですが、このサイトのおかげで解決しました。
$ sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java
$ sudo apt update
$ sudo apt install oracle-java8-installer
$ sudo apt install oracle-java8-set-default
$ echo "export PATH=/usr/local/anaconda2/bin:$PATH" >> /etc/bash.bashrc
$ echo "export JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-8-oracle/" >> /etc/bash.bashrc
$ echo "export PATH=$PATH:$JAVA_HOME/bin" >> /etc/bash.bashrc
$ sudo apt-get remove scala-library scala
$ sudo wget www.scala-lang.org/files/archive/scala-2.11.8.deb
$ sudo dpkg -i scala-2.11.8.deb
$ echo "deb https://dl.bintray.com/sbt/debian /" | sudo tee -a /etc/apt/sources.list.d/sbt.list
$ sudo apt-key adv --keyserver hkp://keyserver.ubuntu.com:80 --recv 2EE0EA64E40A89B84B2DF73499E82A75642AC823
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install sbt
6 適当なディレクトリを作りその中でsbt newを行う。sbt new playframework/play-scala-seed.g8
7 ここで、作成されたディレクトリ(上記6で名前を指定できる)に入る(←ここがうっかり逃しやすい!!)
そして、sbtを実行し、runを実行
しかし、このままでは、外からアクセスできません。
を参考にして
8 ここで、フィルターの設定を変える必要がある。
# conf/application.conf
play.filters.hosts {
allowed = ["."]
}
とすればOkである。セキュリティの制限に応じて、この設定は変える必要あると思いますが。
※ネット上のあちこちの情報をかき集めることで なんとか、新しい環境でPlay scalaを動かすことができた。書籍にも、サイトにも、これらのことをまとめてあるところは、まだ少ない?ように思う。
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