NATの設定で、ポート番号の変換をしてやるとよかった。
WEBMINのポートは10000なので、10001に変換して、ホストからはlocalhost:10001でアクセスできるようになった。ログインIDはadmin
2013年8月13日火曜日
VirtualBoxのsambaにWindows(ホスト)からアクセスしてみる
VirtualBoxにUbuntuを入れ,sambaを動かしてみた。ホスト側からアクセスできるようにしてみた。
1 VirtualBoxの環境設定や設定をおこなう。ホストオンリーアダプタを追加する。
2 /etc/network/interfaceを以下のようにした。
# interfaces(5) file used by ifup(8) and ifdown(8)
auto lo
iface lo inet loopback
auto eth1
allow-hotplug eth1
iface eth1 inet static
address 192.168.58.2
netmask 255.255.255.0
auto eth0
allow-hotplug eth0
iface eth0 inet dhcp
これで、windowsからは\\共有サーバ名や\\192.168.58.2などでアクセス可能になる
*************追加情報
VirtualBoxを入れているほう(Windows)のネットワーク設定は以下の通り
VirtualBox Host-Only Networkというアダプタのプロパティ
Ipアドレスは 192.168.58.1
Default Gateway 設定無し
1 VirtualBoxの環境設定や設定をおこなう。ホストオンリーアダプタを追加する。
2 /etc/network/interfaceを以下のようにした。
# interfaces(5) file used by ifup(8) and ifdown(8)
auto lo
iface lo inet loopback
auto eth1
allow-hotplug eth1
iface eth1 inet static
address 192.168.58.2
netmask 255.255.255.0
auto eth0
allow-hotplug eth0
iface eth0 inet dhcp
これで、windowsからは\\共有サーバ名や\\192.168.58.2などでアクセス可能になる
*************追加情報
VirtualBoxを入れているほう(Windows)のネットワーク設定は以下の通り
VirtualBox Host-Only Networkというアダプタのプロパティ
Ipアドレスは 192.168.58.1
Default Gateway 設定無し
Ubuntuでsambaを動かしてみる。全角文字の共有名も可能。
これまで、sambaの場合、共有名を全角にすることで、苦労していたが、最新版のUbuntu13.04でうまく解決することができた。
[global]に # vi /etc/samba/smb.conf [global] dos charset = CP932 unix charset = UTF8
を追加するとよいようだ。
サンプルのsmb.confはこちら
https://drive.google.com/folderview?id=0B4pVdxZ3b8JAbkc3Y3QtUDlpRU0&usp=sharing
2013年6月1日土曜日
カード会社のチェックソフト
クレジットカードを利用する場合、請求をネットで確認するのは必須である。これまで、数回、間違った請求があった。こちらからの指摘で、訂正してもらった。得したミスはひとつもなく、損するミスばかり。
ただ、これまでこのチェックが意外と大変だった。家計簿ソフトとネット上の表を見比べて、新たに請求されたものを見つけ出さなければならないからだ。
.NETでソフトを自作し、前回の記録と当日の記録の差分を、ネットから自動で読み取るようにしてみた。チェックが非常に楽になった。
ただ、これまでこのチェックが意外と大変だった。家計簿ソフトとネット上の表を見比べて、新たに請求されたものを見つけ出さなければならないからだ。
.NETでソフトを自作し、前回の記録と当日の記録の差分を、ネットから自動で読み取るようにしてみた。チェックが非常に楽になった。
超音波センサによる灯油タンクの残量表示
Aruduinoと超音波センサで、灯油タンク残量を見る装置を作ってみたが、当初、うまく計測できなかった。タンクから取り出すとちゃんと動作しているが、タンクに入れてしばらくたつと、油面までの距離が実際より短くなるということが続いた。試しに、センサと音源のところを除き、防水パテで囲ってみた。やはりしばらくだめだったが、いったん、灯油タンクを満タンにしてからは、なぜか順調に動作するようになった。。。不調の原因は、いまだにわからない。灯油の蒸気が影響したのか、タンクの中で音波の反射が想定通りいかなかったのか。。。
2013年3月31日日曜日
誘導雷で壊れたと思われるarduinoを利用したボイラーの灯油タンク レベルセンサー(超音波)を修理してみた。どうやら、AVRとセンサが破損したようで、この2つを交換したら復活した。今度は、サージアブソーバーをつけてみた。これで、破損を防止できればいいのだが。。また、家庭用コンセントから電源とると、他の機器を破損するおそれもあるので、充電池を利用してみた。灯油タンクの針は窓から見にくい位置にあるため、室内で手軽に残量を計測できるのは、とても便利である。
スケッチは以下のとおり
//
// I2C制御 ACM1602 共通関数テスト用I2Cホスト
// wire使用バージョン
//
#include <Wire.h> // I2C
#include "wAcm1602Func.h" // LCD共通関数
wLcdFunc lcd; // LCD共通関数
char StrBuf[17];
//反射波の変数を用意
unsigned long echo = 0;
//信号ピンを9番ピンに設定
int signalPin = 9;
void setup(void) {
byte adrs, i;
Wire.begin(); // I2C初期化
lcd.init(); // LCD初期化
lcd.clear(); // 全クリア
lcd.noBlink(); // カーソル点滅なし
lcd.noCursor(); // カーソル表示なし
delay(1000);
// 表示OFF/ON
lcd.display();
delay(1000);
}
void loop(void) {
//まず信号ピンを出力に設定(発信用)
pinMode(signalPin, OUTPUT);
//2マイクロ秒間LOWで出力
digitalWrite(signalPin, LOW);
delayMicroseconds(2);
//5マイクロ秒間HIGHで出力
digitalWrite(signalPin, HIGH);
delayMicroseconds(5);//超音波発信
//信号ピンをLOWに戻す
digitalWrite(signalPin, LOW);
//信号ピンを入力に設定(受信用)
pinMode(signalPin, INPUT);
//信号ピンをHIGHに設定
digitalWrite(signalPin, HIGH);
//反射波が戻ってくるまでの時間を計測し
//片道の時間(半分の値)にする
echo = pulseIn(signalPin, HIGH)/2;
//ミリメートル単位に変換
int distance = echo*0.34442;
//距離を出力
lcd.setCursor(0, 0);
sprintf(StrBuf, "%03dL", 30*(670-distance)/100);
lcd.string(StrBuf);
lcd.setCursor(4, 0);
sprintf(StrBuf, "(67-%02d=%02dcm)", distance/10,67-distance/10);
lcd.string(StrBuf);
// 数値文字列表示
for(int x=0;x< 17*(670-distance)/670 ;x=x+1){
lcd.setCursor(x, 1); // カーソル位置指定
sprintf(StrBuf, "*");
lcd.string(StrBuf);
}
delay(250);
// 文字列表示
lcd.clear(); // 全クリア
参考サイト
http://www.eleki-jack.com/mycom2/2012/05/arduinoi2clcd_acm16021.html
http://kousaku-kousaku.blogspot.jp/2008/08/arduino_22.html
スケッチは以下のとおり
//
// I2C制御 ACM1602 共通関数テスト用I2Cホスト
// wire使用バージョン
//
#include <Wire.h> // I2C
#include "wAcm1602Func.h" // LCD共通関数
wLcdFunc lcd; // LCD共通関数
char StrBuf[17];
//反射波の変数を用意
unsigned long echo = 0;
//信号ピンを9番ピンに設定
int signalPin = 9;
void setup(void) {
byte adrs, i;
Wire.begin(); // I2C初期化
lcd.init(); // LCD初期化
lcd.clear(); // 全クリア
lcd.noBlink(); // カーソル点滅なし
lcd.noCursor(); // カーソル表示なし
delay(1000);
// 表示OFF/ON
lcd.display();
delay(1000);
}
void loop(void) {
//まず信号ピンを出力に設定(発信用)
pinMode(signalPin, OUTPUT);
//2マイクロ秒間LOWで出力
digitalWrite(signalPin, LOW);
delayMicroseconds(2);
//5マイクロ秒間HIGHで出力
digitalWrite(signalPin, HIGH);
delayMicroseconds(5);//超音波発信
//信号ピンをLOWに戻す
digitalWrite(signalPin, LOW);
//信号ピンを入力に設定(受信用)
pinMode(signalPin, INPUT);
//信号ピンをHIGHに設定
digitalWrite(signalPin, HIGH);
//反射波が戻ってくるまでの時間を計測し
//片道の時間(半分の値)にする
echo = pulseIn(signalPin, HIGH)/2;
//ミリメートル単位に変換
int distance = echo*0.34442;
//距離を出力
lcd.setCursor(0, 0);
sprintf(StrBuf, "%03dL", 30*(670-distance)/100);
lcd.string(StrBuf);
lcd.setCursor(4, 0);
sprintf(StrBuf, "(67-%02d=%02dcm)", distance/10,67-distance/10);
lcd.string(StrBuf);
// 数値文字列表示
for(int x=0;x< 17*(670-distance)/670 ;x=x+1){
lcd.setCursor(x, 1); // カーソル位置指定
sprintf(StrBuf, "*");
lcd.string(StrBuf);
}
delay(250);
// 文字列表示
lcd.clear(); // 全クリア
参考サイト
http://www.eleki-jack.com/mycom2/2012/05/arduinoi2clcd_acm16021.html
http://kousaku-kousaku.blogspot.jp/2008/08/arduino_22.html
2013年2月3日日曜日
deamon tools アンインストールで苦戦
なつかしのタイムトンネルを日本語字幕でみるためのDVDをつくるため
Deamon Tools Liteを使う。
http://www.ne.jp/asahi/green.field/sakura.saku/index1.html
しかし、作業が終わったのでdeamon toolsをアンインストールしようとしたが
途中で、いきなり再起動 何度やってもだめ
ネットで対処方法調べて いろいろやってもだめ
結局、セーフティモードで アンインストールしたら、なんのことはない。
うまくいったのでした。
Deamon Tools Liteを使う。
http://www.ne.jp/asahi/green.field/sakura.saku/index1.html
しかし、作業が終わったのでdeamon toolsをアンインストールしようとしたが
途中で、いきなり再起動 何度やってもだめ
ネットで対処方法調べて いろいろやってもだめ
結局、セーフティモードで アンインストールしたら、なんのことはない。
うまくいったのでした。
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