Cds(1MΩ)が安価だったので、1uFのコンデンサへの充電時間で、明るさをraspi3でチェックする機能を追加してみた。写真の上部のケース外が赤外線送信モジュール、電源接続付近のモジュールが受信モジュール、GPIOピンに直接基板をさしているのがCds+コンデンサの回路。
現在の明るさ: {current_light}
状態の目安: {status}
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