以前、作成したCWキーヤーは使わなくなったので(発振器が不安定?になった)、その中のPIC12F675を有効活用するため、はんだごて温度調整器を作ってみた。壊れたWIFI_APの12Vアダプタと、ジャンクのアンテナチューナのリレー、3端子レギュレータ、ダイオード等を使ってみた。たまたま廃品からかき集めた部品をうまく活用できた。PICは、書き込み時はずさなくてもいいように、PICKitとつなげるPINソケットをつけた。
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以前、作成したCWキーヤーは使わなくなったので(発振器が不安定?になった)、その中のPIC12F675を有効活用するため、はんだごて温度調整器を作ってみた。壊れたWIFI_APの12Vアダプタと、ジャンクのアンテナチューナのリレー、3端子レギュレータ、ダイオード等を使ってみた。たまたま廃品からかき集めた部品をうまく活用できた。PICは、書き込み時はずさなくてもいいように、PICKitとつなげるPINソケットをつけた。
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dfplayerはネットラジオをraspiでタイマー録音した英語教材 をmicroSDにもってきて再生、whisper使って音声認識したテキストをrapiにおいてwifiで読み取ったものをOLEDで表示できるようにしてみた(Qtで準備のためのツールも作成)。LGT8F328Pを使っていたけれど動作が不安定になってきたので、esp32c3に置き換えたついでに、テキスト表示できるようにバージョンアップしてみた。数百円で入手できるので、コスパがとてもよくなっていると思う。
GPIO5:IN2 ...file番号2桁を順に長押しで入れる。モード切り替えたら、テキスト番号のインクリメントをする。
GPIO6:IN1 ...Cmd機能とし、長押し1回でファイル番号をインクリメント、長押し2回以上でデクリメント。モード切り替えたら、テキスト番号のデクリメント
GPIO7:IN3 ...モード切替。テキスト番号を変更して表示するようにした。
esp32C3は小型のわりに機能満載で、便利に使える。
アリエクで購入したESP32-C3は、大丈夫だったのですが、某サイトで購入したほうは、WIFIがだめで、ハードの不具合かと別のもの注文してしまったのですが、どうやら、原因は送信出力にあるようで、半分の出力にしたらうまく動作しました。
Aの閉包+Aの閉包⊂A+Aの閉包 という性質を使っている式の変形があり、なぜだろうと気になり、調べてみた。
A={(x,0)|x∈R} B={(x,1/x)|x>0} (双曲線の正の部分)
・A+B={(x+u,1/u)|x∈R,u>0} これは、よく考えたら、y>0の上半面で、x軸は除く領域
・A+Bの閉包は、x軸も入る。
・AもBも閉集合なのでAの閉包+Bの閉包=A+B
よって Aの閉包+Bの閉包⊂A+Bの閉包
今回は、chatGPTよりもgoogleのAIのほうが、的確な回答がもらえた。
古いスマホなので、新しいWIFIアクセスポイントと合わなくなってきたようだ。これまでWPA/WPA2-PSK(AES)からWPA2-PSK(AES)にしてみたら解決。複雑なネゴシエーションがあると、うまくいかないこともあるから?かもしれません。また、SSIDも同じでないほうがいいようです。以前は、同じにしてローミングできるようにしていましたが、家庭用レベルでは、最近はあまり推奨されないようです。業務等ではきちんと本格的なシステムにしないとローミングは難しいようです。
※その後、よく確認したら、どうもアクセスポイントの故障のようでした。新しいアクセスポイントに変えたら、動作Okでした。ローミングが原因かとうかは、よく確認していませんが、いずれにしろ、SSIDのローミングは、家庭用では、今回のような不具合があると原因がつかみにくいので、やめたほうがいいかもしれません。
https://github.com/gh6141/QtMp3Srt.git
OpenAIのwhisperで音声認識処理すると.srtというファイルができますが。これと音声ファイル(mp3)を一緒のフォルダに置いて使えるようにしてみました。ちょうど、映画の字幕のような感じで表示できます。-smallのオプションで、処理したものだと、たまに認識が間違って、若干ずれることもありますが、日本語以外等でいろいろ使えそうです。
EPROMで、どの番号まで再生したか、不揮発メモリに記録できるようにした。フォルダは01のみとした。以前のフォルダ番号用スイッチを制御用(1回タッチで番号を進める、2回タッチで番号を減らす)とし、ファイル番号用スイッチは、1回目の連続タッチで10の位、2回目の連続タッチで1の位を指定して入力できるようにした。(ただし、10未満は、1回目のタッチを10回タッチすると0になるようにした。)
dfPlayer、しかもPIC利用だとやはり、かなり制限があって、コーディングも難しかった。