ボイラー室のドアノブが固着し、業者に頼んで、手間賃かなりかかったことありましたが、放置したら再び固着。どうしたものかと、大型プライヤー使いましたが、だめ。ホームセンターでパイプレンチ探してみたら8000円近くして、あきらめましたが。ふと、モノタロウで値段を見たら2000円台で入手可能なことを見つける。早速、購入し試してみたら、大正解。ノブに瑕はついたものの、回すことができた。今後は年1回ぐらいは動かしたほうがいいようだ。
2026年5月12日火曜日
2026年4月5日日曜日
マウスのクリックボタン修理
マウスの左クリックが急に反応が悪くなる。買い替えようとも思ったけれど、だめもとで、修理してみた。最初は、スイッチボックスのカバーをはずして、接点復活剤をかけてみたが、変わらず。よくみると、スイッチを押すプラスチックの部分がへこんでいて、うまく押せてないことに気づく。長年、押し続けてプラスチックが変形しへこんだと思われます。へこんだ部分にセロテープを何枚か重ねて貼ったら、うまく反応するようになった。
2026年3月31日火曜日
捨てようか迷っていたタイマーを改造してみた
キー入力は待ち受け電力が多いためか、 電池があまり持たないタイマーだったので、しょっちゅう電池交換も面倒で、いつのまにか使わなくなったタイマーでしたが、そのまま捨てるのももったいない気がして、試しにTTP223と2sc1815で使うときだけOnにするようにしてみた。
TTP223も3uA程度は消費するようので、はたして長持ちするかどうか試してみないとわからないけれど。
2026年3月27日金曜日
苗床管理Esp32c3による温度調整
しばらく利用してみたが、手元から温度を細かく調整できるのは便利。外気温によって、リレーonの比率が変わるのもグラフから一目瞭然で、異様に比率が高いときは、熱が逃げている可能性もあったりするので、それをみて再度苗床をセットしなおしたりしている。
2026年3月23日月曜日
追加でEsp32C3を苗床管理用に利用することに
Esp32C3へのマイク、アンプ追加の実験はうまくいかなかったので、マイクは取り除き、センサとSSRをつなげて、苗床管理用に使うことに。ヒーターと白色LED(徒長防止)どちらにも使えるように考えてみた。管理用のアプリは、すでにあるものを若干拡張して使用予定。
bottleの一部
2026年3月22日日曜日
トルバムビガーは成長がゆっくり
2026年3月17日火曜日
ESP32にマイクとアンプは、負荷が高く断念
esp32C3のハードの能力ではデジタルで音声処理は難しそうで、せっかくの部品購入ではありましたが、諦めて、別の方法に切り替えました。esp32はテキスト処理にとどめておいたほうがい無難なようです。目的は音声認識英英辞典だったので、GithubPagesに、Javascriptでこちらにサイトをつくってみました。スマホなどからアクセスすると便利に使えそうです。
最初からこの方法を思いついていれば、わざわざesp32で難しいことしなくても、実現できたのですが、、、。




