Xサーバに静的ファイルを置く場合、settings.pyの中のSTATIC_URLに記述しておくといいようだ。そのうえで
HTMLテンプレートの1行目に
{% load static %}を挿入
<link rel="stylesheet" href="{% static 'アプリのdirName/css/style.css' %}>を<head>に入れておくといい
Xサーバに静的ファイルを置く場合、settings.pyの中のSTATIC_URLに記述しておくといいようだ。そのうえで
HTMLテンプレートの1行目に
{% load static %}を挿入
<link rel="stylesheet" href="{% static 'アプリのdirName/css/style.css' %}>を<head>に入れておくといい
FT-891の21MHzあたりのSSBでは、なぜかSメータが振れない。検索すると、どうやらファームウエアのアップデートが必要な感じがする。でも、今使っているファームウエアのバージョンが、2021.2のものより新しい気もするのだが、、、。ものは、試しでネット上のものを適用してみた。そしたら、なぜか解決した。
〇 settings.pyは
ALLOWED_HOSTS = ['公開用ドメイン名','localhost','127.0.0.1']
のようにしておくと、ローカルと公開用フォルダで同じファイルが使えて、便利
gitを公開用へのアップロードに用に使おうとしたが、いまいち細かい操作が心配なので、結局FTPを使うことにした。ただ、ローカルの内容は、gitで保管していくことにした。
〇urls.pyは
上から順に照合していく
path('admin/',admin.site.urls),
path('',include('test.urls'),
2行目のように何も指定しないなら、admin以外のどんな文字列も2つめに照合
〇 makemigrationsコマンドは アプリごとに
python3 manage.py makemigrations (アプリ名)
〇 Xサーバでは、admin画面はcssが読み込めないとあるようだが
http://liberal.triplearner.com/2021/05/09/django-xserver2/
wslをvscodeで使ってみる
VisualStudioCodeリモート開発拡張パックをサイトからインストール
Remote WSLのインストールを促される
左下に緑色のバックカラーのアイコンがあらわれるのでこれをクリック
*******
まだ、使い方がよくわかってないが
ターミナルは
sudo suで
conda acitivate (環境名)
が使えるようになるようだ
githubはtokenで最近、アクセス必要になった
githubサイトで、右上のメニューからsettigns>developer settigns>personal access tokenで取得できるようだ