昨年、ハードオフで購入したi5の15インチノート(A573/G)は、メモリ8MBに増設し、中古SSDに交換して使っていました。さすがに、今年になってたまに、プチフリーズが目立つようになってきました。新品のインテルのSSDにしてみたところ、問題なく使えるようになりました。SSDは、あまりケチらないほうがいいようです。あとは、液晶がどの程度長持ちしてくれるかですが。 新品のノートでなくても、メモリ増設とSSDの利用でとくにストレスなく使えています。
https://blog.goo.ne.jp/freedomeagle/e/8e1334748c627c8838e364f3c17b7dae
上記リンクが詳しいです。けっこうな作業量です。
2020年6月20日土曜日
CS-223CFR基板交換
エアコンが調子悪くなってきたので、修理してみた。
症状は、動作するまで何回かON OFFする必要がでてきたこと。いったん、動き出すと問題ないけれど。症状からおそらく、制御系の問題と推測。
https://panasonicbuhin.ocnk.net/product/1612
上記リンクから基板が入手できたので、1万円ちょっとで購入。(ナショナル(パナソニック)の場合は、基板の故障が多いという情報もあったので)
電源コード抜いても数分は危険らしいので、作業前にあらかじめコンセントは抜いておいた。室外機の上面、前面カバーをはずしてから、基板につながるケーブルを外していきました。ほとんどのコネクタが違う型なのですが、一部、似たようなコネクタも2,3あります。念のため、外す前にコネクタの白い部分に取付位置を簡単にネームペンで記入しておきました。
取り外した基板をよくみると、放熱板付近の色が少し変色していました。熱による不具合でしょうか。新しい基板に交換して試してみたら無事、正常運転できるようになりました。
症状は、動作するまで何回かON OFFする必要がでてきたこと。いったん、動き出すと問題ないけれど。症状からおそらく、制御系の問題と推測。
https://panasonicbuhin.ocnk.net/product/1612
上記リンクから基板が入手できたので、1万円ちょっとで購入。(ナショナル(パナソニック)の場合は、基板の故障が多いという情報もあったので)
電源コード抜いても数分は危険らしいので、作業前にあらかじめコンセントは抜いておいた。室外機の上面、前面カバーをはずしてから、基板につながるケーブルを外していきました。ほとんどのコネクタが違う型なのですが、一部、似たようなコネクタも2,3あります。念のため、外す前にコネクタの白い部分に取付位置を簡単にネームペンで記入しておきました。
取り外した基板をよくみると、放熱板付近の色が少し変色していました。熱による不具合でしょうか。新しい基板に交換して試してみたら無事、正常運転できるようになりました。
2020年6月7日日曜日
物置の扉についている見慣れないもの
久しぶり、草取りをしていたら、物置の扉に見慣れないものがくっついている。最初は、何かの種と思ったが、取るときに粘着性を感じる。ひょっとして何かの虫と思い、画像データで画像検索したら、どうやらミノムシらしい。絶滅危惧種になっているらしい。
雄はガとして飛び回るけど、雌は蓑の中にとどまるらしい。幼虫のときは葉を食べるけれど、成虫になると口も退化して何もたべず、交尾後一生を終えるのだとか。不思議な生き物もいるものです。
2020年5月4日月曜日
繰り下げ年数
K=0.01*0.7*12
X:繰り下げ年齢
E:寿命
とすると (1+K(X-65))*(E-X)なので、微分して
X=-1/(2K)+(E+65)/2
E=-65+2*(X+1/(2K))
予測寿命に照らして、適切な繰り下げ年齢は
X:繰り下げ年齢
E:寿命
とすると (1+K(X-65))*(E-X)なので、微分して
X=-1/(2K)+(E+65)/2
E=-65+2*(X+1/(2K))
予測寿命に照らして、適切な繰り下げ年齢は
2020年5月2日土曜日
ELMで月の取得
日付の扱い(とくに月データ)については、ELMは複雑なようです。
import Timeだけではだめで
exposing (Month(..), Posix, Weekday(..), Zone)
をつけることで解決。
https://github.com/ababup1192/elm-firebase-chat/blob/master/src/Main.elm
import Timeだけではだめで
exposing (Month(..), Posix, Weekday(..), Zone)
をつけることで解決。
https://github.com/ababup1192/elm-firebase-chat/blob/master/src/Main.elm
ラベル:
ELM,
javascript
2020年5月1日金曜日
ELMでのPost & 全角文字処理について
ELMでpostが必要になり、情報をさがしました。
https://nulab.com/ja/blog/nulab/elm-introduction-tutorial-2/
を 参考にさせていただきました。
Http.post
{ url = ”/path”
, body =Http.stringBody "application/x-www-form-urlencoded"
("komoku1="
++ komoku1
++ "&komoku2="++komoku2
)
, expect=Http.expectString GotText
}
のような感じで使えるようです。
bottleと組み合わせて、使っていましたが、bottleのrouteで、全角文字は使えないので、どうしようかと考えた結果、Postで全角データを渡すことで解決。
なお、Pythonでは
urllib.parse.unquoteを使えばデコードができる。
ajaxの送信側では、全角文字のエンコードは自動でやってくれるようだ。
ただ、それでも<img src=...>による画像表示の中に全角文字が入るとどうしようもない。そこで、画像ファイルについては、md5によるハッシュで変換することで解決した。
CybozuLabs.MD5.calcを使わせていただきました。
https://labs.cybozu.co.jp/blog/mitsunari/2007/07/md5js_1.html
なお、Python側でもmd5ハッシュを使おうとしましたが、javascript側での計算値と一致させる方法がわからず、javascript側から、ハッシュ値をpython側に送って使うようにして解決。Hashの基本的使い方がまだ勉強不足。
https://nulab.com/ja/blog/nulab/elm-introduction-tutorial-2/
を 参考にさせていただきました。
Http.post
{ url = ”/path”
, body =Http.stringBody "application/x-www-form-urlencoded"
("komoku1="
++ komoku1
++ "&komoku2="++komoku2
)
, expect=Http.expectString GotText
}
のような感じで使えるようです。
bottleと組み合わせて、使っていましたが、bottleのrouteで、全角文字は使えないので、どうしようかと考えた結果、Postで全角データを渡すことで解決。
なお、Pythonでは
urllib.parse.unquoteを使えばデコードができる。
ajaxの送信側では、全角文字のエンコードは自動でやってくれるようだ。
ただ、それでも<img src=...>による画像表示の中に全角文字が入るとどうしようもない。そこで、画像ファイルについては、md5によるハッシュで変換することで解決した。
CybozuLabs.MD5.calcを使わせていただきました。
https://labs.cybozu.co.jp/blog/mitsunari/2007/07/md5js_1.html
なお、Python側でもmd5ハッシュを使おうとしましたが、javascript側での計算値と一致させる方法がわからず、javascript側から、ハッシュ値をpython側に送って使うようにして解決。Hashの基本的使い方がまだ勉強不足。
ラベル:
ELM,
javascript,
python
ELMで URL Encode
ELMで全角データをPostするため、Encodeが必要になりいろいろ調べた結果、percentEncodeを使うとよいことがわかる。Maybe Stringのままで変換する必要があるので、
import Url
urlEncode:Maybe String -> Maybe String
urlEncode ma =
case ma of
Nothing -> Just ""
Just a -> Just (Url.percentEncode a)
このような関数を作って Maybe Stringに適用できるようしてみたら、うまくいく。
import Url
urlEncode:Maybe String -> Maybe String
urlEncode ma =
case ma of
Nothing -> Just ""
Just a -> Just (Url.percentEncode a)
このような関数を作って Maybe Stringに適用できるようしてみたら、うまくいく。
ラベル:
ELM,
javascript
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