2026年3月15日日曜日

ESP32にスピーカとマイクをつけて実験

 短い音の録音再生(エコー)が可能か実験してみた。今後、raspi経由でいろいろ処理を予定していますが。

 配線の数が多いときは、意外とエナメル線が使いやすい。裏表に通したりしてなるべく干渉しないようにした。PCB等の発注も考えたけれど、配線の変更の可能性もあるし、それなりの料金はかかるので、最小限のユニバーサル基板にしてみた。モジュールが基板からはみ出しているところは、あとでサイズがあいそうな百均のケースに固定できないか、考えたい。

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