esp32C3のハードの能力ではデジタルで音声処理は難しそうで、せっかくの部品購入ではありましたが、諦めて、別の方法に切り替えました。esp32はテキスト処理にとどめておいたほうがい無難なようです。目的は音声認識英英辞典だったので、GithubPagesに、Javascriptでこちらにサイトをつくってみました。スマホなどからアクセスすると便利に使えそうです。
最初からこの方法を思いついていれば、わざわざesp32で難しいことしなくても、実現できたのですが、、、。
esp32C3のハードの能力ではデジタルで音声処理は難しそうで、せっかくの部品購入ではありましたが、諦めて、別の方法に切り替えました。esp32はテキスト処理にとどめておいたほうがい無難なようです。目的は音声認識英英辞典だったので、GithubPagesに、Javascriptでこちらにサイトをつくってみました。スマホなどからアクセスすると便利に使えそうです。
最初からこの方法を思いついていれば、わざわざesp32で難しいことしなくても、実現できたのですが、、、。
PPPoE接続をしばらく使ってきたが、最近土日や夜間がネット途切れるぐらい混雑してきたので、思い切ってIPoEに変えてみたら夜間でもダウンロード220Mbpsアップロード150Mbpsとだいぶ快適になった。
ルータをどうするかで迷ったが、最近WIFI-Apを交換したばかりだし、WIFI付きの家庭用ルータはどうしても熱のためか、寿命が短いように思われたので、頑丈な有線ルータということで中古のIX2106をヤフオクで入手。希望小売価格が89000円ということなので、6000円ちょっとで購入でき、コスパはいいのでないかと思う。
ただ、設定は情報集めがなかなか大変だった。ネットのNECの設定例も、ONU接続用の設定?のような感じだったので、PR400NEの内臓ONUを使うには不安があった。(電話はPR400NEから接続しているので、これを使わざるを得ない) ChatGPTとGoogleAIの助けを借りてなんとか、解決。
注意点としては
・PR400NEの接続1を停止 sshで設定するために、念のためUSBシリアルコンソール(1500円ほど)用意
・NECのサンプルの変更したところ
ip-ad subscriber Giga~は削除 ※
interface GigaEthernet0.0
外の気温は6度と、まだ風が冷たかったけれど、比較的電波状況もよく、それほど強い風でもなかったので、久しぶりの移動運用。前回、ダイポールアンテナの実験失敗していたので、再チャレンジ。今回は、NanoVNAで慎重に長さを調整してみたところ、なんとかアンテナチューナで整合できた。末端が地面に近いこともあってか、かなり短めにする必要があった。とりあえず、1エリアの移動局と59で交信することができた。